bts4人で歌ってる曲を全てご紹介します!なぜテテのパートが少ないの?

bts4人で歌ってる曲を全てご紹介します!なぜテテのパートが少ないの?

この記事では、bts4人で歌っている曲を全てご紹介しています。

btsは7人のメンバーがいますが、その中でジョングク、ジミン、テテ、ジンの4人で歌っている曲がいくつかあります。

なぜ7人じゃなくて4人で歌っているのか気になりますよね。また、どんな曲があるのか知らない方もいると思います。

詳しくまとめましたので、さっそくbts4人で歌っている曲を見ていきましょう!

bts4人で歌ってる曲は何?意外と多いボーカルラインの曲を紹介します!

btsは7人メンバーなのに、なぜジョングク、ジミン、テテ、ジンだけの4人で歌っている曲があるのかと言いますと、この4人がボーカルラインだからです!

btsはボーカルラインとラップラインで別れていて、

ボーカルライン
  • ジョングク
  • ジミン
  • テテ
  • ジン
ラップライン
  • RM
  • シュガ(ユンギ) 
  • J-HOPE(ホソク)

このように別れているんです!

なのでボーカルラインだけで歌った曲を収録されているアルバムもありますが、同じようにラップラインだけで歌った曲が収録されているアルバムもあるんです。

今回はボーカルライン4人で歌っている曲をご紹介しますね♪

House of cards

House of cardsは「花様年華 young of forever」に収録されているbts4人で歌っている曲です。

2017年3月15日に発売された曲になります。

切ない恋愛ソングで、ハウスオブカードの意味は「トランプで作った家のように不安定なこと」という意味です。

4人それぞれの声とパートがあっていて、演出もセクシーです♪

btsがタリョラバンタンの最新で見せるような顔とは全く別の顔で、ギャップがやばいです♪

propose

proposeは曲名通り、プロポーズの曲で甘い歌詞です。

proposeは2014年2月12日にリリースした「Skool Lav Affair」に収録されています。

ショートヘアに制服、その姿だけを思い出す 他なんて見えない」このような歌詞が、学生の恋愛なのか、学生の頃から好きでポロポーズする男性を歌った曲のような印象です。

実際にこの曲はbtsのマネージャーの結婚式で、btsが歌っています♪

ジョングクとジミンのハモリがとてもキレイな曲です!

Lost

Lostは2020年2月25日にリリースされた「YOU NEVER WALK ALONE」に収録されているbtsの4人が歌ってる曲です。

Lostは日本語にすると「迷った」という意味で、人生に迷ったときに聞きたい一曲です。

特に学生の心に響くのではないでしょうか。

btsの映像を見ていると、「実際にあってみたい!」とarmyなら一度は思いますよね!

btsに会えるイベントとして、btsのサイン会の倍率について調べてみましたが、絶望するほど高かったです。。。

もはや宝くじレベルです!

でも実際にサイン会に行けてる人もいるので、絶対にbtsにあってみたい方は諦めずに応募してみてください〜!

The Truth Untold

The Truth Untoldは2018年8月24日にリリースされた「LOVE Your self 結’answer’」に収録されているbtsの4人で歌っている曲です。

The Truth Untoldは日本語にすると「語られなかった真実」という意味です。

歌詞が深くて人によって読み取り方や感じ方は違うと思うのですが、

本当の自分を出すことが怖い、君まで僕の前からいなくなりそうで。。だからまた僕は仮面をかぶって会いにいく。勇気を出せていれば今は変わっていたのかも。それでも君が欲しい

歌詞をそのままの意味にすると、このようなイメージです。

切ない曲ですね!個人的にこの曲はテテの声がすごくあっていて好きです♪

Love is Not Over

Love is Not Overは2015年5月1日にリリースされた「花様年華pe.1」に収録されています。

この曲はジョングクがプロデュースしていて、作詞も全てジョングクです。

「別れはつらい、君がいないと僕はダメだ、僕を愛してよ」という歌詞がなんとも切ない失恋ソングです。

この頃(2015年あたり)ジョングク は失恋ソングをよくカバーしていたそうで、そんな矢先にこの曲を作詞したことからジョングクが元カノに向けて書いた曲ではないかという噂が広まりました。

他にも、ジョングクのarmy(ファン)をやめたarmyに向けての未練ソングじゃないかという説もあります。

真相はわかりませんが。。。あまり深い意味はなさそう。。。そのときに失恋ソングにハマっていたから書いてみたのかな?と個人的には思います笑

とはいえバンタンは女遊びが激しく宿舎にゴムがあった?なんて噂もありましたし、実際のところはわからないですが。。

Dimple

Dimpleは2020年8月18日に予約開始した日本のファンミーティング「MAGIC SHOP」に収録されています。

Dimpleはエクボという意味です。

曲の中で何度も「エクボは君にだけある 僕にはなくて君にしかない」と繰り返します。

一部でこの曲はR18だと言われていて、「エクボ→Dimple→窪み」という意味があります。

「僕にはなくて君にはある」という歌詞から、女性にしかない女性の窪みということです。これは洋楽によくある性の表現だという方がいます。

btsは洋楽大好きなのでもしかしたらそのような意味がある歌詞なのかもしれませんね。

韓国は性の表現に厳しいので、洋楽のようには表現しにくく捻った歌詞にしないといけませんしね。。。

btsは脱がないことで有名ですが、それも韓国の規制が厳しいからなんです。

0:00(ゼロオクロック)

0:00(ゼロオクロック)は2020年2月28日にリリースされた「MAP OF THE SOUL7」に収録されています。

作詞、作曲ともにbtsのリーダーRMが携わっています。

「秒針と分針が重なるときに世界がほんの少しの間息を止める」という歌詞が印象的です。

辛い時や嫌なことがあったときに支えになってくれるような曲です。

bts4人で歌ってる曲でテテのパートが少ないのはなぜ?

bts4人で歌っている曲をご紹介しました。

意外とたくさんありましたね♪

bts4人で歌っている曲を聴いていると、なんだかテテのパートが少ない感じがした方もいるのではないでしょうか。

テテは大人気メンバーなので、「パートが少ない」とたびたびファンの中で話題になります。

テテはサブボーカルだから?

テテのパートが少ない理由はサブボーカルだからです。

ボーカルラインの中でもメインボーカル、リードボーカル、サブボーカルと分かれています。

ボーカルライン
  • メインボーカル:ジョングク
  • リードボーカル:ジミン
  • サブボーカル:テテとジン

このように分担しています。

なのでやはりメインボーカルのジョングクとリードボーカルのジミンのパートが多くて、サブボーカルのテテとジンのパートは少なめなんです。

テテは声が低いから?

テテのパートが少ないのは低音ボイスだから?と思う方がいます。

確かにジョングクもジミンもジンも声が高いのですが、テテは低音ボイス!

でもその低音ボイスが魅力的なので、声が低いからパートが少ないのではなく、サブボーカルだからです。

メインボーカルと同じく声が高いジンもサブボーカルなので、テテと同じくパートは少なめです!

bts4人で歌ってる曲はどれも大人気!ライブ映像で見ると感動すること間違いなし

bts4人で歌っている曲をご紹介しました。

いかがでしたでしょうか?どれもいい曲ばかりですよね。

そんなbts4人が歌っている曲やラップラインだけで歌っている曲が、dTVで実質無料で視聴可能です♪

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